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直近3週間以内に劇場公開された映画について、有名映画レビュー3サイト
を独自に集計した総合レビュースコアランキングです。
今週末に観る映画は「結局どの作品が一番評価いいの?」ともう迷わないで済みます!
あなたにとって最高の映画を見つけることができる手助けなりますように!
ランキングの見方
- 「映画コム」「Filmarks」「Yahoo!映画」の間で評価のバラツキが大きい場合は、【評価ブレ大】と表示しています。
- コアファン向け作品やジャンルものは順位が高くなる傾向にあるため、ビジュアルや解説などから好みに合う作品を見つけてください!
- トップランクに入らなかった公開1週間以内の作品のスコアも表の下に掲載しています。
| 順位 | スコア | タイトル |
| 1位 | 13.3 (評価ブレ小) 4.2 4.6 4.5 |
『SEVENTEEN POWER OF LOVE : THE MOVIE』(2022-04-29公開)![]() |
| 韓国の13人組ボーイズグループ「SEVENTEEN」の初となるライブドキュメンタリー映画(映画コムでつづきを読む) | ||
| 2位 | 13.3 (評価ブレ大) 5.0 3.3 5.0 |
『チロンヌプカムイ イオマンテ』(2022-04-30公開)![]() |
| アイヌ民族の知られざる祭祀「チロンヌプカムイ イオマンテ(キタキツネの霊送り)」を記録したドキュメンタリー(映画コムでつづきを読む) | ||
| 3位 | 12.8 (評価ブレ小) 4.0 4.2 4.6 |
『機界戦隊ゼンカイジャーVSキラメイジャーVSセンパイジャー』(2022-04-29公開)![]() |
| 2021年3月から放送された「機界戦隊ゼンカイジャー」を中心に、新旧のスーパー戦隊が共闘するVシネマ作品(映画コムでつづきを読む) | ||
| 4位 | 12.7 (評価ブレ小) 4.3 4.0 4.4 |
『リンダ・ロンシュタット サウンド・オブ・マイ・ヴォイス』(2022-04-22公開)![]() |
| アメリカ西海岸を代表する歌手リンダ・ロンシュタットの半生を描き、2021年・第63回グラミー賞で最優秀音楽映画賞を受賞したドキュメンタリー(映画コムでつづきを読む) | ||
| 5位 | 12.7 (評価ブレ小) 3.9 4.1 4.7 |
『シネマ歌舞伎 桜姫東文章 上の巻』(2022-04-08公開)![]() |
| 歌舞伎の舞台を映画館でデジタル上映する「シネマ歌舞伎」シリーズ第38弾(映画コムでつづきを読む) | ||
| 6位 | 12.4 (評価ブレ小) 3.9 3.9 4.6 |
『ZAPPA』(2022-04-22公開)![]() |
| アメリカのロックミュージシャン、フランク・ザッパの革新的な人生に迫ったドキュメンタリー(映画コムでつづきを読む) | ||
| 7位 | 12.3 (評価ブレ小) 3.7 4.1 4.5 |
『劇場版 RE:cycle of the PENGUINDRUM 前編 君の列車は生存戦略』(2022-04-29公開)![]() |
| 2011年にテレビ放送された幾原邦彦監督によるオリジナルアニメ「輪(まわ)るピングドラム」のテレビシリーズ全24話を再構築し、新作パートを追加して前後編で公開する2部作の前編(映画コムでつづきを読む) | ||
| 8位 | 12.1 (評価ブレ小) 4.0 4.0 4.1 |
『スパークス・ブラザーズ』(2022-04-08公開)![]() |
| 「ラストナイト・イン・ソーホー」「ベイビー・ドライバー」のエドガー・ライト監督が初めて手がけたドキュメンタリー映画で、謎に包まれた兄弟バンド「スパークス」の真実に迫った音楽ドキュメンタリー(映画コムでつづきを読む) | ||
| 9位 | 12.1 (評価ブレ小) 3.9 4.1 4.1 |
『男たちの挽歌』(2022-04-22公開)![]() |
| カンフー映画全盛期だった1980年代の香港映画界に「香港ノワール」という新たなジャンルを確立し、後にハリウッドでも活躍する監督ジョン・ウーと俳優チョウ・ユンファの名を世に知らしめた傑作アクション(映画コムでつづきを読む) | ||
| 10位 | 12.0 (評価ブレ小) 4.0 3.7 4.3 |
『見えるもの、その先に ヒルマ・アフ・クリントの世界』(2022-04-09公開)![]() |
| 抽象的絵画の先駆者として近年急速に評価が高まっているスウェーデンの女性画家ヒルマ・アフ・クリントのドキュメンタリー(映画コムでつづきを読む) | ||
| 11位 | 12.0 (評価ブレ小) 3.8 3.8 4.4 |
『Sexual Drive』(2022-04-29公開)![]() |
| 食を通じて人間の秘められた欲望が暴かれていくさまを描いたオムニバスコメディ(映画コムでつづきを読む) | ||
| 12位 | 11.7 (評価ブレ小) 3.9 3.8 4.0 |
『マリー・ミー』(2022-04-22公開)![]() |
| ジェニファー・ロペスが製作・主演を務め、ポップスターと平凡な数学教師の恋の行方を描いたラブストーリー(映画コムでつづきを読む) | ||
| 13位 | 11.5 (評価ブレ小) 3.8 3.9 3.8 |
『とんび』(2022-04-08公開)![]() |
| 直木賞作家・重松清のベストセラー小説を、阿部寛と北村匠海の共演で実写映画化(映画コムでつづきを読む) | ||
| 14位 | 11.5 (評価ブレ小) 3.4 4.2 3.9 |
『THE3名様 リモートだけじゃ無理じゃね?』(2022-04-08公開)![]() |
| 石原まこちんの同名コミックを佐藤隆太、岡田義徳、塚本高史主演で実写化し、深夜のファミレスでフリーター3人組が他愛のない会話を繰り広げるだけの脱力感あふれる内容で話題を呼んだドラマ「THE3名様」シリーズの12年ぶりとなる新作を劇場公開(映画コムでつづきを読む) | ||
| 15位 | 11.5 (評価ブレ大) 4.0 4.3 3.2 |
『劇場版 Free! the Final Stroke 後編』(2022-04-22公開)![]() |
| 京都アニメーションが制作を手がけ、競泳に打ち込む青年たちの絆と成長を描いた大ヒットアニメ「Free!」シリーズの最終章となる劇場版2部作の後編(映画コムでつづきを読む) | ||
| 16位 | 11.5 (評価ブレ小) 3.9 3.7 3.9 |
『映画クレヨンしんちゃん もののけニンジャ珍風伝』(2022-04-22公開)![]() |
| 1992年のアニメ放送開始から30周年となる「クレヨンしんちゃん」の劇場版30作目(映画コムでつづきを読む) | ||
| 17位 | 11.5 (評価ブレ大) 2.8 3.7 5.0 |
『METライブビューイング2021-22 R・シュトラウス「ナクソス島のアリアドネ」』(2022-04-22公開) |
| ニューヨークのメトロポリタン歌劇場(MET)で上演される最新オペラ公演を映画館で上映する「METライブビューイング」2021~22シーズンの第6作(映画コムでつづきを読む) | ||
| 18位 | 11.3 (評価ブレ小) 3.7 3.7 3.9 |
『親愛なる同志たちへ』(2022-04-08公開)![]() |
| 「暴走機関車」などで知られるロシアの巨匠アンドレイ・コンチャロフスキーが、冷戦下のソ連で30年間も隠蔽された民衆弾圧事件を題材に撮りあげた社会派サスペンス(映画コムでつづきを読む) | ||
| 19位 | 11.3 (評価ブレ小) 3.6 3.8 3.9 |
『劇場版ラジエーションハウス』(2022-04-29公開)![]() |
| 原作・横幕智裕、漫画・モリタイシの同名コミックを窪田正孝主演で実写化したテレビドラマ「ラジエーションハウス」の劇場版(映画コムでつづきを読む) | ||
| 20位 | 11.3 (評価ブレ小) 3.8 3.5 4.0 |
『フェルナンド・ボテロ 豊満な人生』(2022-04-29公開)![]() |
| 独創的で多幸感あふれる作風で世界中から愛されるコロンビア出身の画家フェルナンド・ボテロの魅力に迫るドキュメンタリー(映画コムでつづきを読む) | ||
| 21位 | 11.3 (評価ブレ小) 3.5 3.7 4.1 |
『メイド・イン・バングラデシュ』(2022-04-16公開)![]() |
| 世界の繊維産業を支えるバングラデシュを舞台に、衣料品工場の過酷な労働環境と低賃金に立ち向かう女性たちの姿を描いたヒューマンドラマ(映画コムでつづきを読む) | ||
| 22位 | 11.3 (評価ブレ小) 3.4 3.8 4.1 |
『潜水艦クルスクの生存者たち』(2022-04-08公開)![]() |
| 2000年にロシアで起きた原子力潜水艦事故を「アナザーラウンド」でアカデミー国際長編映画賞を受賞したトマス・ビンターベア監督のメガホン、マティアス・スーナールツ、レア・セドゥー、コリン・ファースのキャストで映画化(映画コムでつづきを読む) | ||
| 23位 | 11.2 (評価ブレ小) 3.6 3.8 3.8 |
『ふたつの部屋、ふたりの暮らし』(2022-04-08公開)![]() |
| 「ハンナ・アーレント」のバルバラ・スコバが主演を務め、長年密かに愛を育んできた2人の女性が社会の障壁の中で闘う姿をサスペンスフルに描いたドラマ(映画コムでつづきを読む) | ||
| 24位 | 11.2 (評価ブレ小) 3.9 4.0 3.3 |
『手紙と線路と小さな奇跡』(2022-04-29公開)![]() |
| 1988年に開設された韓国初の私設駅「両元(ヤンウォン)駅」の実話をもとに、小さな駅づくりに奮闘する人々を描いたヒューマンドラマ(映画コムでつづきを読む) | ||
| 25位 | 11.1 (評価ブレ小) 3.6 3.7 3.8 |
『パリ13区』(2022-04-22公開)![]() |
| 「ディーパンの闘い」「預言者」などで知られるフランスの名監督ジャック・オーディアールが、「燃ゆる女の肖像」で一躍世界から注目される監督となったセリーヌ・シアマと、新進の監督・脚本家レア・ミシウスとともに脚本を手がけ、デジタル化された現代社会を生きるミレニアル世代の男女の孤独や不安、セックス、愛について描いたドラマ(映画コムでつづきを読む) | ||
| 順位外の1週間以内公開作品 | ||
| -位 | 10.9 (評価ブレ小) 3.6 3.8 3.5 |
『勝手にしやがれ』(2022-04-29公開)![]() |
| ジャン=リュック・ゴダールの初長編監督作(映画コムでつづきを読む) | ||
| 順位外の1週間以内公開作品 | ||
| -位 | 10.8 (評価ブレ小) 3.7 3.7 3.4 |
『ツユクサ』(2022-04-29公開)![]() |
| 「かもめ食堂」の小林聡美が主演を務め、過去を抱えながらも今日を明るく生きる女性に訪れる小さな奇跡をつづったヒューマンドラマ(映画コムでつづきを読む) | ||
| 順位外の1週間以内公開作品 | ||
| -位 | 10.5 (評価ブレ大) 4.1 3.1 3.3 |
『わが青春つきるとも 伊藤千代子の生涯』(2022-04-30公開)![]() |
| 24歳の若さで命を落とした昭和初期の社会活動家・伊藤千代子の生涯を映画化したヒューマンドラマ(映画コムでつづきを読む) | ||
| 順位外の1週間以内公開作品 | ||
| -位 | 9.9 (評価ブレ小) 3.5 3.5 2.9 |
『不都合な理想の夫婦』(2022-04-29公開)![]() |
| 「マーサ、あるいはマーシー・メイ」のショーン・ダーキン監督が、ジュード・ロウとキャリー・クーンを主演に、一見すると理想的だが虚飾と野心に満ちた夫婦が崩壊していく様を描いた心理スリラー(映画コムでつづきを読む) | ||
| 順位外の1週間以内公開作品 | ||
| -位 | 9.9 (評価ブレ小) 3.2 3.2 3.5 |
『ホリック xxxHOLiC』(2022-04-29公開)![]() |
| 創作集団「CLAMP」の大ヒットコミック「xxxHOLiC」を、「Diner ダイナー」「ヘルタースケルター」の蜷川実花監督が実写映画化(映画コムでつづきを読む) | ||
| 順位外の1週間以内公開作品 | ||
| -位 | 9.7 (評価ブレ小) 3.0 3.7 3.0 |
『狂気のクロニクル』(2022-04-26公開) |
| チェコ・アニメーションの先駆的存在として数々の名作を世に送り出した巨匠カレル・ゼマンが、17世紀にヨーロッパ諸国を巻き込んだ30年間にわたる宗教戦争を題材に、アニメーションと実写の融合で撮りあげた長編作品(映画コムでつづきを読む) | ||
| 順位外の1週間以内公開作品 | ||
| -位 | 9.2 (評価ブレ大) 5.0 4.2 0.0 |
『雄獅少年 少年とそらに舞う獅子』(2022-04-29公開)![]() |
| 中国の伝統芸能である獅子舞の演者を夢見る少年たちの姿を描いた長編アニメーション(映画コムでつづきを読む) | ||
| 順位外の1週間以内公開作品 | ||
| -位 | 8.5 (評価ブレ大) 4.5 4.0 0.0 |
『オルメイヤーの阿房宮』(2022-04-29公開) |
| ベルギー出身の女性監督シャンタル・アケルマンが、「地獄の黙示録」の原作小説「闇の奥」で知られるイギリスの作家ジョゼフ・コンラッドの同名小説を脚色して映画化(映画コムでつづきを読む) | ||
| 順位外の1週間以内公開作品 | ||
| -位 | 8.5 (評価ブレ大) 4.0 4.5 0.0 |
『シネマ歌舞伎 桜姫東文章 下の巻』(2022-04-29公開)![]() |
| 歌舞伎の舞台を映画館でデジタル上映する「シネマ歌舞伎」シリーズ第39弾(映画コムでつづきを読む) | ||
| 順位外の1週間以内公開作品 | ||
| -位 | 8.4 (評価ブレ大) 4.5 3.9 0.0 |
『私、あなた、彼、彼女』(2022-04-29公開) |
| 後の多くの映画作家に影響を与えたベルギー出身の女性監督シャンタル・アケルマンが、1974年に当時24歳の自身を主人公にモノクロ映像で撮りあげたセルフポートレイト的作品(映画コムでつづきを読む) | ||
| 順位外の1週間以内公開作品 | ||
| -位 | 8.0 (評価ブレ小) 2.6 3.1 2.3 |
『N号棟』(2022-04-29公開)![]() |
| 「成れの果て」「街の上で」の萩原みのりが主演を務め、2000年に岐阜県富加町で起きた「幽霊団地事件」の実話をモチーフに描いた都市伝説ホラー(映画コムでつづきを読む) | ||
| 順位外の1週間以内公開作品 | ||
| -位 | 7.4 (評価ブレ大) 3.5 3.9 0.0 |
『クラバート』(2022-04-25公開) |
| チェコ・アニメーションの先駆的存在として知られる巨匠カレル・ゼマンが、ドイツの児童文学作家オトフリート・プロイスラーによる同名小説をダークなキャラクターで映像化し、ゼマンの代表作のひとつとなった傑作ファンタジーアニメ(映画コムでつづきを読む) | ||
| 順位外の1週間以内公開作品 | ||
| -位 | 7.2 (評価ブレ大) 3.0 4.2 0.0 |
『囚われの女』(2022-04-29公開) |
| ベルギー出身の女性監督シャンタル・アケルマンが、マルセル・プルーストの長編小説「失われた時を求めて」の第5編「囚われの女」を、自由な発想と洗練された表現で映画化(映画コムでつづきを読む) | ||
| 順位外の1週間以内公開作品 | ||
| -位 | 7.1 (評価ブレ大) 3.2 3.9 0.0 |
『シンドバッドの冒険』(2022-04-26公開) |
| チェコ・アニメーションの創設者のひとりとして知られる巨匠カレル・ゼマンが、アラビアンナイトに登場する船乗りシンドバッドの冒険を、色鮮やかな7つの短編でエキゾチックに描いた切り絵アニメーション(映画コムでつづきを読む) | ||
| 順位外の1週間以内公開作品 | ||
| -位 | 3.9 (評価ブレ大) 0.0 3.9 0.0 |
『to…』(2022-04-30公開)![]() |
| 大学在学中から複数の映像コンペティションで高い評価を得てきた塩野峻平が、コロナ禍の世の片隅で生きる人々を描いた3編から構成されたオムニバス(映画コムでつづきを読む) | ||
| 順位外の1週間以内公開作品 | ||
| -位 | 3.9 (評価ブレ大) 0.0 3.9 0.0 |
『ピアノ ウクライナの尊厳を守る闘い』(2022-05-01公開)![]() |
| 2014年2月に起こったウクライナのユーロ・マイダン革命のさなか、一台のピアノとそれを奏でる人々が平和革命の象徴となり、権威主義的支配への抵抗のシンボルとなっていった様子を追ったドキュメンタリー(映画コムでつづきを読む) | ||
| 順位外の1週間以内公開作品 | ||
| -位 | 3.7 (評価ブレ大) 0.0 3.7 0.0 |
『僕の一番好きだった人』(2022-04-30公開)![]() |
| 「書くが、まま」の上村奈帆監督が、人里離れた日本家屋で出会い、ひかれあった2人の人間の心模様を繊細に描いた中編作品(映画コムでつづきを読む) | ||
| 順位外の1週間以内公開作品 | ||
| -位 | 3.6 (評価ブレ大) 0.0 3.6 0.0 |
『鳥の島の財宝』(2022-04-27公開) |
| チェコ・アニメーションの先駆者として多くの名作を手がけた巨匠カレル・ゼマンが1952年に発表した初長編作で、古いペルシャの寓話を基に伝統的なペルシャ細密画のような作風で描いた人形アニメーション(映画コムでつづきを読む) | ||
| 順位外の1週間以内公開作品 | ||
| -位 | 3.3 (評価ブレ大) 0.0 0.0 3.3 |
『アンナの出会い』(2022-05-02公開) |
| 主婦の日常を淡々と描いた「ジャンヌ・ディエルマン ブリュッセル1080、コメルス河畔通り23番地」などの作品で高く評価されたベルギー出身のシャンタル・アケルマン監督が、ヨーロッパ各地を巡る女性映画監督の旅を鋭い人間観察力で描写した作品(映画コムでつづきを読む) | ||
| 順位外の1週間以内公開作品 | ||
| -位 | 0.0 (評価ブレ小) 0.0 0.0 0.0 |
『ばちらぬん』(2022-05-07公開)![]() |
| 沖縄県与那国島出身の新鋭・東盛あいかが初監督・初主演を務め、2021年・第43回ぴあフィルムフェスティバルPFFアワードでグランプリに輝いた作品(映画コムでつづきを読む) | ||
| 順位外の1週間以内公開作品 | ||
| -位 | 0.0 (評価ブレ小) 0.0 0.0 0.0 |
『ジャンヌ・ディエルマン ブリュッセル1080、コメルス河畔通り23番地』(2022-04-30公開) |
| 女性たちの社会や日常での生き方を真摯に見つめる作品を多く残したベルギーの女性監督シャンタル・アケルマンが、主婦のフラストレーションとディテールを丁寧に汲み取りながら、平凡な日常に綻びが生じていく様子を追った傑作ドラマ(映画コムでつづきを読む) | ||






































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