『アメリカン・ユートピア 』がAmazonのDVDで32位を獲得!(2021年12月9日16時)

2021年12月9日16時時点のAmazonのDVDのDVD・ブルーレイの新着売れ筋ランキングで、
アメリカン・ユートピア [Blu-ray]』がランキングで32位を獲得しました!

内容紹介

内容紹介

デイヴィッド・バーン×スパイク・リー
一生に一度、至福の体験!

目も眩むほどの幸福と感動の
ブロードウェイショーがいま、幕をあける

◆“トーキング・ヘッズ”デイヴィッド・バーン × 『ブラック・クランズマン』スパイク・リー
話題のブロードウェイショーが、遂に映像で登場
トーキング・ヘッズのフロントマンでグラミー賞受賞のアーティスト、デイヴィッド・バーンと『ブラック・クランズマン』でアカデミー賞を受賞したスパイク・リー。

同じ時代にニューヨークで活動を始めたふたりが、初めて手を組み、“最高のコンビ”になった!

時代を映し出す数々の問題 ―BLM、ダイバーシティ、政治など― を背景に、デイヴィッド・バーンの発想とスパイク・リーの視点が融合、
その絶賛されたパフォーマンスを余すところなく映像作品として再現、コロナ禍の今でもしっかりと体感できるライヴエンターテイメント!

◆批評家絶賛!

話題沸騰!

Rotten Tomatoes驚異の98%!!

海外や国内批評家からの絶賛評に続き、映画公開後の観客評価もFilmarksで平均4.2、他、Yahoo!

映画や映画.comでも平均4点以上の高評価!

◆全楽曲日本語字幕付き。

日本語字幕+英語歌詞字幕バージョンも選択可!

ピーター・バラカン監修の日本語字幕により、デイヴィッド・バーンやその楽曲を知らなくても、十二分にパフォーマンスを楽しめる!

一方、トーキング・ヘッズ時代を知る世代にとっては、レイトショーながら1億円を超える興収を上げた伝説の最傑作『ストップ・メイキング・センス』の進化系としての新たな必携盤の登場だ!

デイヴィッド・バーンと11人の選りすぐられたプロたちのパフォーマンスをさらに堪能するために音楽作品には欠かせないリニアPCM24bit音源も採用!

また、日本盤では楽曲をさらに楽しめる英語歌詞字幕機能やアメリカ公演でのPLAYBILL(作品ごとに、ブロードウェイの劇場で手渡される冊子)複製版や緞帳に描かれたイラストを使ったポストカードを封入、ボックス仕様など、海外盤にはない特典も追加!

【ストーリー】
全21曲のロックスペクタクルな熱狂が日本上陸!

映画の原案となったのは、2018年に発表されたデイヴィッド・バーンのソロ・アルバム「アメリカン・ユートピア」。

この作品のワールドツアー後、2019年にスタートしたブロードウェイのショーが大評判となった。

2020年世界的コロナ禍のため再演を熱望されながら幻となった伝説のショー。

マーチングバンド形式による圧倒的な演奏とダンス・パフォーマンス――
元トーキング・ヘッズのフロントマン、デイヴィッド・バーンと11人の仲間たちが、驚きのチームワークで混迷と分断の時代に悩む現代人を“ユートピア”へと誘う。

この喜びと幸福に満ちたステージを、常に問題作を作り続ける鬼才・スパイク・リーが完全映画化。

【キャスト】
ヴォーカル/ギター/パーカッション/製作:デイヴィッド・バーン (『ストップ・メイキング・センス』『デヴィッド・バーンのトゥルー・ストーリー』(監督)『ラストエンペラー』(映画音楽))
パーカッション:ジャクリーン・アセヴェド
パーカッション:グスターヴォ・ディ・ダルヴァ
パーカッション:ダニエル・フリードマン
ダンス/ヴォーカル/ヴォーカル・キャプテン:クリス・ギアーモ
パーカッション:ティム・カイパー
ダンス/ヴォーカル:テンデイ・クーンバ
キーボード/バンドリーダー:カール・マンスフィールド
パーカッション/ドラム・セクション・リーダー:マウロ・レフォスコ
パーカッション:ステファン・サン・フアン
ギター:アンジー・スワン
ベース:ボビー・ウーテン・3世

【スタッフ】
監督/製作:スパイク・リー (『マルコムX』『インサイド・マン』『ブラック・クランズマン』)
撮影監督:エレン・クラス (『コーヒー&シガレッツ』『エターナル・サンシャイン』)
編集:アダム・ゴフ (『ROMA/ローマ』)
振り付け:アニー・B・パーソン (『ライド・ライズ・ロウアー』)
プロダクション・コンサルタント:アレックス・ティンバーズ (「モーツァルト・イン・ザ・ジャングル」(製作総指揮・脚本))

日本語字幕監修:ピーター・バラカン

【ブルーレイ・DVD共通特典】
・英語歌詞字幕機能

【ブルーレイ・DVD共通特典】
・PLAYBILL(作品ごとに、ブロードウェイの劇場で手渡される冊子)複製版
・緞帳に描かれたイラストの一部を使用したポストカード(この作品から生まれたピクチャーブック『アメリカン・ユートピア』(ストランド・ブックス刊)特製)

■製作:2020 アメリカ

(C) 2020 RadicalMedia Production. All Rights Reserved.

※映像特典、商品仕様、ジャケット写真などは予告無く変更となる場合がございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
元トーキング・ヘッズのデイヴィッド・バーンらによるブロードウェイショーを『ブラック・クランズマン』のスパイク・リー監督が映画化。

圧倒的な演奏とダンスパフォーマンスで、現代人をユートピアへと誘う。

全21曲を収録。

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大人気作品を、この機会にに観てみよう

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