【もう迷わない】最近公開映画の総合おすすめレビュースコアランキング!(TOP25)2021-10-07(木)版

直近3週間以内に劇場公開された映画について、有名映画レビュー3サイト を独自に集計した総合レビュースコアランキングです。

「結局どの作品が一番評価いいの?」ともう迷わないで済みます!

あなたにとって最高の映画を見つけることができる手助けなりますように!

ランキングの見方

  • サイトによって評価のバラツキが大きい場合は、【評価ブレ大】と表示しています。
  • コアファン向け作品やジャンルものは順位が高くなる傾向にあるため、ビジュアルや解説などから好みに合う作品を見つけてください!
  • トップランクに入らなかった公開1週間以内の作品のスコアも表の下に掲載しています。
順位 スコア タイトル
1位 14.0
(評価ブレ小)

4.7
4.3
5.0
『fOUL』(2021-09-24公開)
唯一無二の音楽性で日本のアンダーグラウンドシーンに多大な影響を及ぼしたバンド「fOUL(ファウル)」のドキュメンタリー(つづき
2位 12.7
(評価ブレ小)

4.2
4.0
4.5
『ルパン三世 カリオストロの城』(2021-10-01公開)
1979年に製作・公開された「ルパン三世」劇場用映画のシリーズ第2弾で、宮崎駿監督の劇場初監督作品として知られる名作アニメ(つづき
3位 12.7
(評価ブレ小)

3.9
4.4
4.4
『オアシス ネブワース1996』(2021-09-23公開)
ブリットポップムーブメントを牽引したバンド「オアシス」がキャリア絶頂期の1996年におこなった伝説のライブをドキュメンタリー映画化(つづき
4位 12.5
(評価ブレ小)

4.0
4.1
4.4
『プリンセス・プリンシパル Crown Handler 第2章』(2021-09-23公開)
東西に分裂した架空のロンドンを舞台に5人の女子高生スパイの暗躍を描いた2017年放送のテレビアニメ「プリンセス・プリンシパル」を映画化し、テレビアニメの“その後”の物語を全6章構成で描く「プリンセス・プリンシパル Crown Handler」の第2章(つづき
5位 12.4
(評価ブレ小)

4.1
4.1
4.2
『空白』(2021-09-23公開)
「ヒメアノ~ル」の吉田恵輔監督によるオリジナル脚本作品で、古田新太主演、松坂桃李共演で描くヒューマンサスペンス(つづき
6位 12.3
(評価ブレ小)

4.0
4.0
4.3
『MINAMATA ミナマタ』(2021-09-23公開)
ジョニー・デップが製作・主演を務め、水俣病の存在を世界に知らしめた写真家ユージン・スミスとアイリーン・美緒子・スミスの写真集「MINAMATA」を題材に描いた伝記ドラマ(つづき
7位 12.1
(評価ブレ小)

4.0
4.1
4.0
『007 ノー・タイム・トゥ・ダイ』(2021-10-01公開)
ジェームズ・ボンドの活躍を描く「007」シリーズ25作目(つづき
8位 12.1
(評価ブレ小)

4.0
4.0
4.1
『トムボーイ』(2021-09-17公開)
2019年・第72回カンヌ国際映画祭で脚本賞を受賞するなど高い評価を受けた「燃ゆる女の肖像」のセリーヌ・シアマ監督が、2011年に手がけた長編第2作(つづき
9位 12.0
(評価ブレ小)

4.1
4.1
3.8
『由宇子の天秤』(2021-09-17公開)
「火口のふたり」の瀧内公美が主演を務め、「かぞくへ」の春本雄二郎監督が情報化社会の抱える問題や矛盾を真正面からあぶり出していくドラマ(つづき
10位 12.0
(評価ブレ小)

3.8
3.9
4.3
『クーリエ 最高機密の運び屋』(2021-09-23公開)
ベネディクト・カンバーバッチが主演を務め、キューバ危機の舞台裏で繰り広げられた実話を基に、核戦争を回避するべく奔走する男たちの葛藤と決断をスリリングに描いたスパイサスペンス(つづき
11位 12.0
(評価ブレ小)

3.8
4.2
4.0
『劇場版 Free! the Final Stroke 前編』(2021-09-17公開)
京都アニメーション制作で、夢に向かって泳ぎ続ける青年たちの絆と成長を描いた大ヒットアニメ「Free!」シリーズの最終章となる劇場版2部作の前編(つづき
12位 12.0
(評価ブレ小)

4.2
4.0
3.8
『コレクティブ 国家の嘘』(2021-10-02公開)
ルーマニアを震撼させた巨大医療汚職事件を題材に、市民、ジャーナリスト、政治家ら異なる立場から事件に立ち向かう人々の姿を捉え、第93回アカデミー賞で国際長編映画賞と長編ドキュメンタリー賞にノミネートされたドキュメンタリー(つづき
13位 11.8
(評価ブレ小)

3.9
4.0
3.9
『サウンド・オブ・メタル 聞こえるということ』(2021-10-01公開)
「ヴェノム」「ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー」のリズ・アーメッドが主演を務め、聴覚を失ったドラマーの青年の葛藤を描いたドラマ(つづき
14位 11.8
(評価ブレ小)

3.8
3.9
4.1
『アイダよ、何処へ?』(2021-09-17公開)
「サラエボの花」でベルリン国際映画祭金熊賞を受賞したヤスミラ・ジュバニッチ監督が、1995年、ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争の中で起きた大量虐殺事件「スレブレニツァの虐殺」の全貌と、その中で家族を守ろうとした一人の女性の姿を描いたヒューマンドラマ(つづき
15位 11.8
(評価ブレ大)

3.6
3.7
4.5
『ウィーン国立歌劇場2020 in CINEMA トスカ』(2021-10-01公開)
イタリア・ミラノのスカラ座、アメリカ・ニューヨークのメトロポリタン歌劇場と並ぶ世界3大歌劇場の1つであるオーストリアのウィーン国立歌劇場で上演されたオペラ「トスカ」を、映画館のスクリーンで上映(つづき
16位 11.7
(評価ブレ小)

3.9
3.9
3.9
『護られなかった者たちへ』(2021-10-01公開)
ベストセラー作家・中山七里の同名ミステリー小説を「8年越しの花嫁 奇跡の実話」の主演・佐藤健と瀬々敬久監督のコンビ、阿部寛の共演で映画化(つづき
17位 11.7
(評価ブレ小)

4.3
3.8
3.6
『恐るべき子供たち』(2021-10-02公開)
ジャン・コクトーの同名小説を、後に「サムライ」「仁義」などのフィルムノワール作品を生むジャン=ピエール・メルビル監督が映画化し、ヌーベルバーグの先駆的役割を担った作品(つづき
18位 11.6
(評価ブレ小)

3.7
3.8
4.0
『マイ・ダディ』(2021-09-23公開)
ムロツヨシが映画初主演を果たし、愛する娘を救おうと奔走する父親役を演じた人間ドラマ(つづき
19位 11.5
(評価ブレ小)

4.0
3.8
3.7
『光を追いかけて』(2021-10-01公開)
過疎化の進む秋田の美しい田園を背景に、思春期の少年少女と大人たちの葛藤と再生を描いたヒューマンドラマ(つづき
20位 11.5
(評価ブレ小)

3.8
3.8
3.9
『君は永遠にそいつらより若い』(2021-09-17公開)
芥川賞受賞作家・津村記久子のデビュー作で第21回太宰治賞を受賞した「君は永遠にそいつらより若い」を映画化(つづき
21位 11.4
(評価ブレ小)

3.9
4.0
3.6
『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』(2021-09-17公開)
押井守監督が1995年に手がけたSF長編アニメの金字塔(つづき
22位 11.3
(評価ブレ小)

3.7
3.8
3.8
『カラミティ』(2021-09-23公開)
「ロング・ウェイ・ノース 地球のてっぺん」のレミ・シャイエ監督が、西部開拓時代のアメリカに実在した女性ガンマン、カラミティ(厄介者)・ジェーンの子ども時代を描き、アヌシー国際アニメーション映画祭2020で長編部門のクリスタル賞(グランプリ)を受賞した長編アニメーション(つづき
23位 11.3
(評価ブレ小)

3.5
3.8
4.0
『息をするように』(2021-09-18公開)
「少女邂逅」「21世紀の女の子」の新鋭・枝優花監督が、シンガーソングライター・Karin.の楽曲にインスパイアされ、主演に元「乃木坂46」の伊藤万理華を迎えて描いた青春短編映画(つづき
24位 11.2
(評価ブレ小)

3.3
3.9
4.0
『シー・イズ・オーシャン』(2021-09-17公開)
それぞれ異なるバックグラウンドを持つ女性たちと海との関係をテーマに描くドキュメンタリー(つづき
25位 11.1
(評価ブレ小)

3.5
3.9
3.7
『マルジェラが語る“マルタン・マルジェラ”』(2021-09-17公開)
謎に包まれた天才デザイナー、マルタン・マルジェラに迫ったドキュメンタリー(つづき
順位外の1週間以内公開作品
-位 11.0
(評価ブレ小)

3.5
3.8
3.7
『死霊館 悪魔のせいなら、無罪。』(2021-10-01公開)
大ヒットホラー「死霊館」ユニバースの第7作にして、実在の心霊研究家エド&ロレイン・ウォーレン夫妻が調査した事件を映画化したメインストーリー「死霊館」シリーズの第3作(つづき
順位外の1週間以内公開作品
-位 10.8
(評価ブレ小)

3.5
3.7
3.6
『僕と彼女とラリーと』(2021-10-01公開)
愛知県豊田市と岐阜県恵那市を舞台に、葛藤を抱える若者が故郷の美しい自然や人々の温かさに触れ、ラリーへの挑戦を通して再生していく姿を描いたヒューマンドラマ(つづき
順位外の1週間以内公開作品
-位 10.3
(評価ブレ大)

3.1
2.9
4.3
『人生の運転手(ドライバー) 明るい未来に進む路』(2021-10-01公開)
恋人に裏切られ仕事まで失った女性が、バス運転手として人生を挽回していく姿を描いた香港発のヒューマンドラマ(つづき
順位外の1週間以内公開作品
-位 10.2
(評価ブレ大)

4.0
3.6
2.6
『せかいのおわり』(2021-10-01公開)
「火星のカノン」の風間志織監督が、大人になりきれない男女が織りなす恋と日常をつづった青春ドラマ(つづき
順位外の1週間以内公開作品
-位 10.0
(評価ブレ小)

3.5
3.6
2.9
『TOVE トーベ』(2021-10-01公開)
「ムーミン」の原作者として知られる、フィンランドの作家トーベ・ヤンソンの半生をつづったドラマ(つづき
順位外の1週間以内公開作品
-位 9.4
(評価ブレ小)

3.3
3.3
2.8
『クリスマス・ウォーズ』(2021-10-01公開)
メル・ギブソン主演で、武闘派のサンタクロースと彼の命を狙う暗殺者との死闘を描いたアクションコメディ(つづき
順位外の1週間以内公開作品
-位 9.3
(評価ブレ大)

3.3
3.5
2.5
『DIVOC-12』(2021-10-01公開)
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響を受けているクリエイターや制作スタッフ、俳優の継続的な創作活動を支援するためソニー・ピクチャーズが発足した映画製作プロジェクトで、12人の映画監督が12本の短編を制作したオムニバス映画(つづき
順位外の1週間以内公開作品
-位 9.3
(評価ブレ小)

3.0
3.3
3.0
『リッちゃん、健ちゃんの夏。』(2021-10-01公開)
かつて潜伏キリシタンがいた長崎県佐世保市の離島・黒島を舞台に、女子中学生と教師の淡い恋を描いた短編作品(つづき
順位外の1週間以内公開作品
-位 8.8
(評価ブレ大)

3.8
0.0
5.0
『SPITZ JAMBOREE TOUR 2021 “NEW MIKKE” THE MOVIE』(2021-10-01公開)
人気ロックバンド「スピッツ」が2021年に開催したアリーナツアー「SPITZ JAMBOREE TOUR 2021 “NEW MIKKE”」のステージの模様を映画館上映(つづき
順位外の1週間以内公開作品
-位 8.4
(評価ブレ大)

4.5
3.9
0.0
『RAMEN FEVER』(2021-10-02公開)
今や日本の国民食となった「ラーメン」をテーマにしたドキュメンタリー(つづき
順位外の1週間以内公開作品
-位 8.4
(評価ブレ大)

3.0
3.4
2.0
『赤い原罪』(2021-10-02公開)
神を呪う貧しい父娘と神を信じる修道女の出会いとその後の事件を描き、韓国で宗教論争を巻き起こした問題作(つづき
順位外の1週間以内公開作品
-位 8.3
(評価ブレ大)

4.0
4.3
0.0
『浮気なアステリズム』(2021-10-02公開)
新人監督映画祭に入選した「拾って捨てろ!」などを手がけた小野峻志監督が、地球人の女と宇宙人の女が1人の浮気男を巡って共闘・対決する姿を描いたラブコメディ(つづき
順位外の1週間以内公開作品
-位 8.3
(評価ブレ大)

2.4
3.4
2.5
『リクはよわくない』(2021-10-01公開)
坂上忍が愛犬リクとのかけがえのない日々をもとに書き下ろし、お笑いコンビ「野性爆弾」のくっきー!がイラストを担当した絵本「リクはよわくない」をアニメーション映画化(つづき
順位外の1週間以内公開作品
-位 8.0
(評価ブレ大)

4.0
4.0
0.0
『カナルタ 螺旋状の夢』(2021-10-02公開)
ひとりの日本人男性がアマゾンの熱帯雨林に1年間滞在して撮りあげたドキュメンタリー(つづき
順位外の1週間以内公開作品
-位 7.7
(評価ブレ大)

3.8
3.9
0.0
『扉を閉めた女教師』(2021-10-03公開)
ピンク映画から一般商業映画まで幅広く活躍し、近年は「アルプススタンドのはしの方」などが高く評価された城定秀夫監督の手がけたオリジナルビデオ作品(つづき
順位外の1週間以内公開作品
-位 7.5
(評価ブレ大)

3.0
4.5
0.0
『終わりの見えない闘い 新型コロナウイルス感染症と保健所』(2021-10-02公開)
新型コロナウイルス感染症拡大防止に重要な役割を担う保健所に密着したドキュメンタリー(つづき
順位外の1週間以内公開作品
-位 7.0
(評価ブレ大)

3.5
0.0
3.5
『草の響き』(2021-10-08公開)
「そこのみにて光輝く」「きみの鳥はうたえる」などの原作で知られる夭逝の作家・佐藤泰志の同名小説を、「寝ても覚めても」の東出昌大主演で映画化(つづき
順位外の1週間以内公開作品
-位 7.0
(評価ブレ大)

3.5
3.5
0.0
『屋根の上に吹く風は』(2021-10-02公開)
鳥取県の自然の中で、主体性を育む学校づくりに奮闘する人々を1年間にわたって記録したドキュメンタリー(つづき
順位外の1週間以内公開作品
-位 6.2
(評価ブレ大)

0.0
4.0
2.2
『火星のカノン』(2021-10-01公開)
「冬の河童」の風間志織監督が7年ぶりに手がけた長編第3作(つづき

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