『はじめての大喜利えほん ぱんだ (単行本)』がAmazonの絵本で5位を獲得!(2023年4月7日16時)

2023年4月7日16時時点のAmazonの絵本の絵本の新着人気ランキングで、
はじめての大喜利えほん ぱんだ (単行本)』がランキングで5位を獲得しました!

内容紹介

【お題】
パンダがいった。

「むこうから くるのは……」さて、なんだ!?

むこうからやってくる「パンダらしきもの」は一体何なのか?

大喜利の発想をベースにした、子どもの笑い脳が育つ爆笑必至の読み聞かせ絵本。

フリップ大喜利の考案者である”笑いのプロ”放送作家の倉本美津留(「ダウンタウンDX」「M-1グランプリ」など)が子どもたちに挑む、お笑い絵本の決定版!

大喜利をテーマにした作品や「M-1」準々決勝進出の経験もある、人気漫画家・長田悠幸の絵本デビュー作。

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「これよんで!

」と何度も持ってくる子どもの顔が浮かびます。

いつか、パンダの子にも、読んであげたい。

――ヨシタケシンスケ(イラストレーター、絵本作家)

子ども向けの絵本とはいえ、芸歴14年目を迎えた僕らが読んでも
改めて大喜利とは何かを勉強できる素敵な絵本だと思います。

この絵本を読んで育った子どもたちと大喜利勝負をしても
僕たちは勝てる気がしません。

参りました!

ぜひ皆さん、読んでみてください。

はじめての大喜利は『ぱんだ』で決定的ー!

――ぺこぱ(お笑いコンビ)

ひとつのお題に次々繰り出されるボケ回答。

大喜利えほんってこういう事かぁ!

子どものツボを絶妙に狙いすましてるけど、大人もページめくる前に本気で考えるよこれは。

やっぱりやるなぁ、この二人は。

――森田まさのり(漫画家)

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大人気作品を、この機会にに観てみよう

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