【2023年1月24日版】FODで今一番見られている人気コンテンツの視聴・再生ランキング

2023年1月24日版のFODでもっとも視聴されているコンテンツの人気ランキングTOP15です!

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今日のランキングトップ15

順位 タイトル
1位

1619pt

silent
国内ドラマ
2022年10月クール木曜よる10時放送。主人公の青羽紬(川口春奈)は、8年前に一生をかけて愛したいと思えた恋人との別れを経験し、新たな人生を歩もうと前を向いて生きている一人の女性。そんな紬と大切な人との出会いは高校2年の秋、たまたま朝礼で耳にしたある男子生徒の声に惹かれたことがきっかけだった。壇上で作文を読む、佐倉想(目黒蓮)に心を奪われた紬は、次第に彼が気になる存在になっていることに気づく。3年生で同じクラスとなり、共通の友人を通してだんだんと距離が縮まっていった二人は付き合うことに。音楽好きというお互いの趣味で通じ合い、仲を深めていった二人だったが、卒業後のある日、これからも一緒にいたいと思う紬に対し、想は突然、理由も言わずに別れを告げて姿を消してしまう。それから8年という月日が流れ、新たな人生を歩み始めていた紬だったが、ある日、偶然、雑踏の中に想の姿を見かけたことをきっかけに、再び彼の存在を意識するようになっていく。もう一度、想に会ってちゃんと話をしたいと彼の姿を探し始めた紬だったが、実は彼が徐々に耳が聞こえにくくなる「若年発症型両側性感音難聴」を患い、聴力をほとんど失っていたという思いがけない現実を知ることになり…。
■脚本:生方美久■プロデュース:村瀬健■演出:風間太樹/髙野舞/品田俊介
2位

178pt

女神の教室~リーガル青春白書~
国内ドラマ
北川景子が月9初主演作で新米教員役!
裁判官からロースクールに派遣された新任教員が新風を巻き起こす!?ロースクールのリアルな日常、教員と学生たちの成長を描くリーガル青春群像劇!

裁判官や検察官、弁護士などの“法曹界”を目指す学生たちが通う法科大学院、通称・ロースクールが舞台となる今作。北川さんが演じる裁判官の主人公・柊木雫が、実務家教員としてロースクールへ派遣されてきたことで物語が始まる!
青南大学法科大学院に派遣教員としてやってきた柊木は、教員の藍井仁と5人のロースクール生たちに出会う。しかしそこで、目先の“司法試験合格”のみを目指すロースクール生の姿を目の当たりにすることになる。教員側は学生に司法試験のノウハウを教えることにしか興味が無く、学生たちも単位が取りやすい授業を履修しながら試験の対策になることしか求めていませんでした。裁判官時代は一つ一つの事案に時間をかけ、「人を知らなければいい法律家にはなれない」を信念に職務を全うしていた柊木。そんな彼女が、日本の司法を担う学生たちを立派な人材に育て上げるため、授業で重視したのは“人々の行動に隠れたなぜ?”を見つめること。学生たちが法曹界に進み、実際の事件を扱うとき向き合うのは、法とさまざまな事情を抱えた“人間”。だからこそ柊木は、まずは人を知ること、知ろうとすることが大切だという信念を教え込む。そこで彼女は毎回、ある判例を取り上げそこに登場する人物の行動に着目。真逆の価値観を持つ藍井や学生たちと切磋琢磨しながらも法の教科書には載っていない“気づき”を与えていく。ひょんなことから教鞭を振るうことになった柊木が、法の教科書には全く載っていない「人」を知るための授業を始める!!
■脚本:大北はるか/神田優■音楽:武部聡志■プロデュース:野田悠介■演出:澤田鎌作/谷村政樹

3位

356pt

イチケイのカラス
国内ドラマ
主人公・入間みちおは、絶対に冤罪を生むことの無いよう、自らの足で現場検証を行い、事件の真相を明らかにしていくという異端な刑事裁判官。しがらみや偏見、先入観に一切とらわれない自由な観察眼と、徹底的に調べ上げる探究心を持ち、弁護士団や検察官たち両方から恐れられているクセ者。一方で、一人あたり常に250件前後の事件を担当する刑事裁判官にとって、迅速かつ効率的に事件を処理することも大きな使命のひとつ。「そんなことはお構いなし」と言わんばかりに、マイペースで事件を深掘りしていくみちおに、周囲のイチケイメンバーたちはいつも頭を抱えていた。そんなみちおは、実は元弁護士という異色な経歴の持ち主。裁判官になった背景には、過去のとある事件が深く関わっているようで…。
■脚本:浜田秀哉(『絶対零度』シリーズ、『やけに弁の立つ弁護士が学校でほえる』他)■音楽:服部隆之(『HERO』シリーズ、『半沢直樹』シリーズ他)■プロデュース:後藤博幸(『SUITS/スーツ』シリーズ、『ほんとにあった怖い話』シリーズ他)/有賀聡(ケイファクトリー)(『カンナさーん!』、『初めて恋をした日に読む話』他)/橋爪駿輝(『嫌われる勇気』、『ペンション・恋は桃色』他)■編成企画:高田雄貴(『刑事ゆがみ』、『黄昏流星群』他)■演出:田中亮(『コンフィデンスマンJP』、『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』他)/星野和成(『チーム・バチスタ』、『SUITS/スーツ2』他)/森脇智延(『SUITS/スーツ』シリーズ、『ほんとにあった怖い話』シリーズ他)/並木道子(『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』、『モトカレマニア』他)■制作協力:ケイファクトリー■制作・著作:フジテレビ第一制作室
■原作:浅見理都『イチケイのカラス』(講談社モーニングKC刊)
(C)浅見理都/講談社/フジテレビジョン
4位

78pt

罠の戦争
国内ドラマ
命をかけて尽くしてきた政治家に裏切られた議員秘書。
ある日、突きつけられたのは、息子が瀕死の重傷を負う事件。そして“先生”からのその事件の“もみ消し”指示と、思いもよらない裏切りだった。
権力を振りかざす連中から、その力を奪い取ってやる―。弱者による強き権力者への復讐劇!
知略を尽くして鮮やかな“罠”を仕掛け、悪しき政治家を失脚させるリベンジエンターテインメント!
■脚本:後藤法子■音楽:菅野祐悟■主題歌:香取慎吾×SEVENTEEN「BETTING」(Warner Music Japan)■プロデューサー:河西秀幸■監督:宝来忠昭■演出・プロデューサー:三宅喜重■制作著作:カンテレ
(C)カンテレ
5位

229pt

忍者に結婚は難しい
国内ドラマ
戦国時代に活躍していた暗躍のスペシャリスト“忍者”。忍者は、主君に仕え、独自の忍術を駆使して、さまざまな戦いを人知れず支えてきた影の集団である。その数ある隠密組織の中でも、絶対に相いれない敵対関係にあったとされる「伊賀」と「甲賀」(諸説あり)。歴史に影を潜めて暗躍していた因縁の忍者の末裔(まつえい)たちは現代においても、その特殊任務を遂行し続けていた―。妻は「超実力主義」の甲賀忍者、夫は「超保守主義」な伊賀忍者。現在でも、敵対しライバル忍者の末裔(まつえい)でもある二人が、お互いの正体を知らず結婚。しかし、ラブラブだったのは最初だけ。すれ違う感情、かみ合わない会話から、夫婦生活は冷めきって破綻寸前に。離婚の危機に直面した夫婦のところへ、それぞれに“特殊任務”が舞い込む。任務でニアミスする二人は、やがてお互いの正体を疑いはじめ―。妻は「共働きなのにどうして私だけが家事やってんの?!」、夫は「なんで俺がトイレを座ってしなきゃいけないんだ!」など、水と油の結婚生活に潜む夫婦あるあるの共感要素がふんだんに描かれた本作。お互いの正体がバレないように秘密を抱えながら送る生活の中で起こる夫婦バトル、隠密行動に暗殺事件!二人は家庭を取るか、一族の伝統を貫くのか。究極の選択はやがて、日本を揺るがす事件へと発展していく!『ロミオとジュリエット』をもほうふつとさせる、互いの隠された運命に悲恋が交錯する忍者ラブコメディー。
■脚本:松田裕子■音楽:ワンミュージック■編成企画:髙木由佳■プロデュース:貸川聡子■演出:土方政人/木下高男/小林義則/北坊信一
■原作:横関大『忍者に結婚は難しい』(講談社刊)
(C)横関大/講談社(C)フジテレビ/共同テレビ
6位

1403pt

人志松本の酒のツマミになる話
バラエティ
『ダウンタウンなう』で特別編として放送されていた大好評企画「人志松本の酒のツマミになる話」が、レギュラー放送化!俳優や芸人、アスリート、文化人など様々なジャンルの豪華ゲストが円卓を囲み、お酒の席が盛り上がる“ツマミになる話”を披露!“お酒が進む話ならば何をしゃべってもOK。オチも必要なし!”というルールの下、芸能人たちの体験談から失敗談、日常生活の中で気になる疑問まで、それぞれの本音を語り合う。
さらに、世の中のトレンドや話題のアイテム、芸能人が考えたオリジナルゲームなども交えてトークを盛り上げる。
MCを務めるのは松本人志(ダウンタウン)。松本の両隣には、進行役として千鳥をはじめ、さまぁ~ず、アンタッチャブル、フットボールアワーなど人気芸人が登場し、ゲストにも番組ならではの豪華な布陣をキャスティング。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、出演者たちの本音にもご注目いただきたい。
■制作統括:中嶋優一■チーフプロデューサー:矢﨑裕明■プロデューサー:萬匠祐基/池田拓也■総合演出:日置祐貴■制作著作:フジテレビ
7位

95pt

イチケイのカラス スペシャル
国内ドラマ
映画「イチケイのカラス」公開記念、あの型破りな裁判官・入間みちおがスペシャルドラマとして帰ってきた!

入間みちお(竹野内豊)がイチケイから異動になって1年後の熊本を舞台に幕を開ける。熊本地裁第二支部で精力的に裁判を行うみちおのもとに、ヤンキーグループの決闘の仲裁に入った青年・諏訪遙人(髙橋優斗(HiHI Jets))が殴られ、意識不明の重体となった傷害事件が起訴される。加害者と推定された内田亘(嘉島陸)は、全面的に罪状を認めており、執行猶予付きの判決で収束する事件のように思われた。しかし、調査を進めると、不審な点がいくつか見つかる。さらに警察の取り調べの際、内田は容疑を否認していたという。なぜ、内田は証言を変えたのか?疑問に思ったみちおは、職権発動して捜査を開始する。
一方、東京では、イチケイの部長裁判官である駒沢義男(小日向文世)が、“代理お家騒動裁判”と世間から注目を集める大企業・星積ホールディングスの社員同士の傷害事件を審議していた。社員たちは、次期社長候補の派閥にそれぞれ属していて、代理戦争の様子を呈していた。対立しているのは、同社役員、大藪重之(北村一輝)と嶋津奈都子(中村アン)。奈都子の部下・丹羽昭久(吉沢悠)らはとにかく裁判を早く終わらせようとする。そんな両者の態度に、駒沢は怒りすら覚えてきて・・・。
捜査を進めていく中で、とある場所で鉢合わせるみちおと駒沢。みちおは内田の弁護人を務める吉塚悟(小柳友)、検察官の木内真菜(向里祐香)と、一方の駒沢はみちおの弁護士時代の同僚で丹羽の弁護人を務める、青山瑞希(板谷由夏)の部下で若手刑事弁護士・佐倉朝子(堀田真由)、書記官の岡林保(戸塚純貴)らと現れる。
みちおが担当する“熊本・ヤンキーの決闘”と、駒沢が担当する“東京・大企業の代理お家騒動”の2つの事件のある接点が浮かび上がる。物語のラスト、裁判で直面する、この事件の背後にあった切ない愛の物語と大きな闇とは?
■脚本:浜田秀哉■音楽:服部隆之■プロデュース:高田雄貴/古郡真也(FILM)■演出:森脇智延(FILM)■制作著作:フジテレビ

■原作:浅見理都「イチケイのカラス」(講談社モーニングKC刊)

8位

696pt

ミステリと言う勿れ
国内ドラマ
変わり者の大学生がひたすら喋りまくって、巻き込まれた事件の謎も人の心も解きほぐす新感覚ミステリー

22年1月期フジテレビ系月9ドラマでは、菅田将暉主演の『ミステリと言う勿(なか)れ』を放送することが決定し、今回フジテレビの連続ドラマ初主演にして月9初主演を務めることとなりました。菅田の月9出演は『ラヴソング』(2016年4月期)以来およそ6年ぶり。演じるのは、天然パーマがトレードマークの主人公が淡々と自身の見解を述べるだけで事件の謎も人の心も解きほぐしていく、令和版・新感覚ミステリーをお届けします。
原作は、累計発行部数1300万部を突破している大人気コミック『ミステリと言う勿れ』。映像化の権利を巡っては一時出版社に問い合わせが殺到したというが、今回はフジテレビ月9枠でファン待望の映像化が実現することとなりました。

共演には伊藤沙莉、尾上松也、筒井道隆、遠藤憲一など各媒体で引っ張りだこの豪華なキャスト陣が揃いました。

この変わり者の天然パーマの大学生・久能整の周りで毎話繰り広げられる予測不可能な展開、そして、
“ミステリのようで、ミステリでない”新感覚ミステリー、「ミステリと言う勿れ」をお見逃しなく!!
■脚本:相沢友子■音楽:Ken Arai■プロデュース:草ヶ谷大輔/熊谷理恵■演出:松山博昭/品田俊介/相沢秀幸/阿部博行■制作・著作:フジテレビ
(C)田村由美/小学館・フジテレビジョン

9位

1000pt

コンフィデンスマンJP
国内ドラマ
この物語の主人公・ダー子(長澤まさみ)は年齢不詳、正体不明、とにかく規格外で無軌道なコンフィデンスウーマン。お金とファッションとおいしい食べ物に目がない、やや天然な女性。都内の高級ホテルのスイートルームに居を構え、業界を牛耳る悪徳大富豪たちをターゲットに日夜、詐欺の計画を練っています。彼女の目的は、彼らのばく大な財産を根こそぎだまし取ること。行動を共にするのは真面目で小心者の若きコンフィデンスマン・ボクちゃん(東出昌大)と、百戦錬磨のベテランコンフィデンスマン・リチャード(小日向文世)。このチームが、悪徳企業のドンやマフィアのボスなど欲望にまみれた金の亡者たちから、あらゆる手段を使って金を巻き上げようとチームとして動きます。武器は、ダー子の天才的知能と抜群の集中力。彼女は、あらゆる職業の専門知識を短期間でマスターし、さまざまな職業人になりすまします。彼らは、抜群のチームワークで常識外れの作戦を仕掛け、一度狙ったターゲットは絶対に逃しません。だまし、だまされ、時には味方さえ欺くことも。彼らが、どんな奇想天外なトリックでターゲットから巧妙に金を奪うのか。予想もつかないだまし合いの始まりです!
■脚本:古沢良太■音楽:fox capture plan■主題歌:「ノーダウト」Official髭男dism■企画:成河広明■プロデュース:草ヶ谷大輔/古郡真也(FILM)■演出:田中亮/金井紘/三橋利行(FILM)■制作・著作:フジテレビ
10位

20pt

千鳥の鬼レンチャン
バラエティ
千鳥がMCをつとめる予想対決バラエティー番組!「サビだけカラオケで10曲連続クリアできたら100万円」というルールのもと、歌の実力者が“鬼レンチャン(パーフェクト)”を目指す。
スタジオの千鳥とかまいたちは、歌の実力者の様子をモニターで見ながら「彼らが何レンチャン(=連続成功)できるか」を予想。選んだメンバーで千鳥軍、かまいたち軍を構成し、チームの合計レンチャン数で勝敗を競う。歌のプロたちが挑む、手に汗握るチャレンジの行方と、白熱する予想対決をお楽しみに!
■制作著作:フジテレビ
11位

131pt

BOSS
国内ドラマ
2011年4月からのフジテレビの木曜10時枠ドラマ(木曜劇場)に天海祐希主演の『BOSS』(ボス)が帰ってくる!
昨今の刑事(警察)モノドラマブームの先駆け的な作品となった同作は、「女性が見たくなる本格刑事ドラマ」をテーマとして制作され、2009年の4月~6月に放送されて平均視聴率は17.0%、最高視聴率20.7%を記録し、’09年のフジテレビドラマでは一番のヒット作で、放送終了後に続編を希望する声が多く寄せられたため今回、続編が制作されることが決定した。

『BOSS』は事実上の左遷として派遣されていた米国から帰国した元女性キャリアが、警視庁捜査一課に新設された「特別犯罪対策室」の室長に抜てきされるが、実は集められたメンバーは一癖も二癖もある警察内の“問題児”たちで、そんな彼らを“BOSS”として、優秀な捜査チームにまとめあげながら難事件を続々と解決していくというストーリーで、小気味よいテンポとスタイリッシュな映像で描かれた作品。

今回の続編は前回シリーズのラストシーン、日本を去ろうとする絵里子の携帯電話が鳴ったところからスタート。この電話こそが、今後展開する事件(の発生)を告げる電話で、日本中を震え上がらせる驚がくの事件に、大澤絵里子率いる特別犯罪対策室が立ち向かう・・・という展開。前シリーズは、実は新シリーズの序章に過ぎなかったというスケールの大きさでお届けする。
■脚本:林宏司■企画:村瀬健■プロデューサー:保原賢一郎/三竿玲子■演出:光野道夫/石井祐介■制作:フジテレビドラマ制作センター

12位

33pt

三千円の使いかた
国内ドラマ
中学生だった美帆に、祖母の琴子はこういった。「人は三千円の使いかたで人生が決まるよ」
「……人生が決まるってどういう意味?」
「三千円くらいのお金で買うもの、選ぶもの、三千円ですることが結局、人生を形作っていくということ」
何事にもきっちりとした祖母の言葉を胸に刻んで大きくなった美帆……のはずだったが!
就職して1年。御厨美帆(24)は東京・下町の実家を出て、憧れの都内のおしゃれエリアで一人暮らしをスタート。
家賃は9万8000円。学生時代から付き合っているイケメン彼氏とラブラブに過ごし、雑用だけど仕事も順調、将来のための貯蓄などには考えも及ばず、好きなもの、好きなグルメ、好きなファッションに包まれる毎日…
祖母の言葉などすっかり忘れ、「今が楽しくなきゃ意味なんてない!」とばかりに社会人ライフを満喫していた。
しかしある時、暗雲が立ち込める。
美帆の勤める会社で最も信頼でき憧れの存在でもある先輩の街絵さんが病気で倒れ、そのまま会社を辞めることになる。胸にぽっかりと穴が開く美帆、そんな美帆を優しく彼氏が包み込んでくれる…と思いきや、学生から社会人になり2人の間に隙間風が。悶々とした気持ちを抱えながら過ごす日々。
「私は本当にこのままでいいのだろうか」。
悩める美帆に訪れる、ある偶然の出会い。そして美帆の人生が少しずつ変わり始めることに…。
一方御厨家では……夫の遺産1000万円をコツコツと増やし目標を達成したものの、逆に生きがいを失ってしまった祖母。さらに定年間際の無口な夫とギクシャクし熟年離婚も脳裏をよぎる上、突然病気の宣告を受けてしまう母など、女性たちが人生の岐路を迎えていた。
「私たちは何のためにお金を稼ぎ、何のために貯蓄するのか?」
御厨家の女性たちは目の前の現実とどう向き合い、克服していくのか?
彼女たちにやってくる未来とは!?
■脚本:嶋田うれ葉/鈴木裕那/青木江梨香■音楽:横山克/橋口佳奈■企画:市野直親(東海テレビ)■演出:村上牧人(テレパック)/室井岳人/柿原利幸/下向英輝■プロデューサー:遠山圭介(東海テレビ)/雫石瑞穂(テレパック)/山本梨恵(テレパック)■制作:東海テレビ/テレパック
■原作:原田ひ香「三千円の使いかた」(中公文庫)
(C)東海テレビ/テレパック
13位

225pt

BOSS 配信バージョン
国内ドラマ
オシャレで、キレイで、カッコよくて、ちょっとイイ感じのメンバーたちが、恋愛やファッションやグルメの話ばっかりしながらも、悪いやつだけは決して許さず、難解な事件をキッチリと解決していく新しい刑事ドラマ「BOSS」!
■脚本:林宏司■演出:光野道夫■音楽:澤野弘之/和田貴史/林ゆうき■主題歌:Superfly 『My Best Of My Life』(ワーナーミュージックジャパン)■プロデュース :村瀬健■制作:フジテレビ ドラマ制作センター
14位

849pt

Dr.コトー診療所2006
国内ドラマ
南海に浮かぶ小さな島、志木那島を舞台に、名優・吉岡秀隆演じる青年医師・コトーこと五島健助と島の人々とのふれあいや命の輝きを、離島医療の現状を織り込んで描いたヒューマンドラマ『Dr.コトー診療所』。
2003年の連続ドラマ、2004年の2夜連続スペシャルを経て、連続ドラマ『Dr.コトー診療所2006』として帰ってきます。
コトー役の吉岡秀隆をはじめ、柴咲コウ、時任三郎、大塚寧々、泉谷しげる、筧利夫、小林薫というコトーをとりまく島民役の豪華キャスト陣もそろって出演します。実力派俳優たちの演技の掛け合いは見応え満点。また、新たな登場人物を演じる新キャストとして、蒼井優、堺雅人の出演も決まり、今作では一層濃密な人間ドラマが展開します。
■脚本:吉田紀子■プロデュース:中江功/増本淳/塚田洋子■演出:中江功■音楽:主題歌 『銀の龍の背に乗って』/中島みゆき■制作:フジテレビ
15位

34pt

スタンドUPスタート
国内ドラマ
三星大陽(竜星涼)は、「資産は人なり」「資産を手放す投資家はいない」を理念とする自称“人間投資家”。投資会社『サンシャインファンド』の社長として、会社組織で上手くいかない人や生きづらさを抱えている人たちに、「スタートアップ<起業>しよう!」と声を掛けては彼らの持つ可能性を見いだしてきた男だ。そんな大陽は、実は財閥系大企業『三ツ星重工』前会長の次男坊だった。三ツ星重工は現在、太陽の兄・大海(小泉孝太郎)が代表取締役社長を務め、先代のころからの副社長である叔父の義知(反町隆史)とともに会社を支えていた。大海は、社長就任後すぐに大規模なリストラなどの社内改革を断行し、巨額負債を返済して三ツ星重工をよみがえらせていた。ある日、大陽は、ゲーム会社『ハイパースティック』の社長・小野田虎魂(吉野北人)らと一緒にクラブで飲んでいた。虎魂は、中卒の前科持ちという過去があったが、大陽からの出資でスマホ向けゲームアプリを開発し、若くして成功した起業家だった。その店で大陽は、林田利光(小手伸也)という中年男に出会う。かつて、メガバンク『みその銀行』の融資部門次長だった林田は、あることがきっかけで左遷され、子会社『リリーフ保険』に出向させられていた。銀行員時代の古い名刺を使ってホステス相手に自慢話をしている林田に興味を抱いた大陽は、「起業家と銀行のマッチメーカーとして起業しないか?」と声を掛けるが……。
■脚本家:モラル/伊達さん(大人のカフェ)■企画:狩野雄太■プロデュース:清家優輝(ファインエンターテイメント)/庄島智之(ファインエンターテイメント)■演出:瑠東東一郎/久万真路/的場政行/松下敏也
■原作:『スタンドUPスタート』福田 秀(集英社『週刊ヤングジャンプ』連載中)
(C)福田 秀/集英社・フジテレビジョン

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順位 タイトル
1位

1619pt

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国内ドラマ
2022年10月クール木曜よる10時放送。主人公の青羽紬(川口春奈)は、8年前に一生をかけて愛したいと思えた恋人との別れを経験し、新たな人生を歩もうと前を向いて生きている一人の女性。そんな紬と大切な人との出会いは高校2年の秋、たまたま朝礼で耳にしたある男子生徒の声に惹かれたことがきっかけだった。壇上で作文を読む、佐倉想(目黒蓮)に心を奪われた紬は、次第に彼が気になる存在になっていることに気づく。3年生で同じクラスとなり、共通の友人を通してだんだんと距離が縮まっていった二人は付き合うことに。音楽好きというお互いの趣味で通じ合い、仲を深めていった二人だったが、卒業後のある日、これからも一緒にいたいと思う紬に対し、想は突然、理由も言わずに別れを告げて姿を消してしまう。それから8年という月日が流れ、新たな人生を歩み始めていた紬だったが、ある日、偶然、雑踏の中に想の姿を見かけたことをきっかけに、再び彼の存在を意識するようになっていく。もう一度、想に会ってちゃんと話をしたいと彼の姿を探し始めた紬だったが、実は彼が徐々に耳が聞こえにくくなる「若年発症型両側性感音難聴」を患い、聴力をほとんど失っていたという思いがけない現実を知ることになり…。
■脚本:生方美久■プロデュース:村瀬健■演出:風間太樹/髙野舞/品田俊介
2位

1356pt

ナンバMG5
国内ドラマ
最強ヤンキーの夢は、普通の高校生活だった――
筋金入りのヤンキー一家“難破(なんば)家”の次男・剛(つよし/間宮祥太朗)が、実は「ヤンキーをやめたい」「普通の高校生になりたい」と、家族に内緒で健全な高校に入学するという<高校“逆”デビュー>物語。
家族の前では特攻服を着たバリバリのヤンキー剛は、学校では制服を着た真面目な高校生という二重生活をスタート。学校では優等生として美術部に入部するのですが、いじめられている友人を放っておけず、つい特攻服に着替えて助けたことをきっかけに、正体不明の最強ヤンキーとしてどんどんのし上がってしまうという波瀾(はらん)万丈なストーリー。
誰にも言えない秘密を抱えながら、憧れだった普通の高校生活を送ることは出来るのでしょうか? “制服⇔特攻服”という変身ヒーローもののような痛快コメディー要素だけではなく、二重生活から生じる人間関係の亀裂、そして苦悩…。しかしそこから生まれる友情・家族愛までを描く全く新しい青春ヤンキードラマ!
■脚本:金沢達也■プロデュース:栗原彩乃/古郡真也(FILM)■演出:本広克行■制作・著作:フジテレビ
■原作:小沢としお『ナンバMG5』『ナンバデッドエンド』
(C)小沢としお(秋田書店)2005(C)フジテレビジョン
3位

1331pt

コンフィデンスマンJP
国内ドラマ
この物語の主人公・ダー子(長澤まさみ)は年齢不詳、正体不明、とにかく規格外で無軌道なコンフィデンスウーマン。お金とファッションとおいしい食べ物に目がない、やや天然な女性。都内の高級ホテルのスイートルームに居を構え、業界を牛耳る悪徳大富豪たちをターゲットに日夜、詐欺の計画を練っています。彼女の目的は、彼らのばく大な財産を根こそぎだまし取ること。行動を共にするのは真面目で小心者の若きコンフィデンスマン・ボクちゃん(東出昌大)と、百戦錬磨のベテランコンフィデンスマン・リチャード(小日向文世)。このチームが、悪徳企業のドンやマフィアのボスなど欲望にまみれた金の亡者たちから、あらゆる手段を使って金を巻き上げようとチームとして動きます。武器は、ダー子の天才的知能と抜群の集中力。彼女は、あらゆる職業の専門知識を短期間でマスターし、さまざまな職業人になりすまします。彼らは、抜群のチームワークで常識外れの作戦を仕掛け、一度狙ったターゲットは絶対に逃しません。だまし、だまされ、時には味方さえ欺くことも。彼らが、どんな奇想天外なトリックでターゲットから巧妙に金を奪うのか。予想もつかないだまし合いの始まりです!
■脚本:古沢良太■音楽:fox capture plan■主題歌:「ノーダウト」Official髭男dism■企画:成河広明■プロデュース:草ヶ谷大輔/古郡真也(FILM)■演出:田中亮/金井紘/三橋利行(FILM)■制作・著作:フジテレビ
4位

1288pt

やんごとなき一族
国内ドラマ
庶民の家から上流階級に嫁いだ女性の、ハッピーエンドの先にある奮闘を描くアフターシンデレラストーリー
主人公・篠原佐都(土屋太鳳)は母と大衆食堂「まんぷく屋」を営む明るく芯の強い下町娘。大学生の時に父を亡くしたが、母と二人で父の店を守り、お金はないが常連からも愛されて穏やかな毎日を送っていた。そんなある日、お付き合いしていた深山健太(松下洸平)からプロポーズをされ、幸せ絶頂…と思いきや、実は健太は400年以上の歴史を誇る名家で大富豪・“深山家”の次男であることが判明!急に上流階級の仲間入りを果たすこととなった佐都。上流階級でも群を抜いて格式高く、煌びやかに見えた深山家は、実は個人の幸せよりも一族の利益・存続を重視するといった冷徹な一家だった。そんな深山家を心通わす本当の家族にしたいという健太の願いに、佐都も健太とともに立ち向かうことを決意するが、そこには上流階級ならではの理不尽なしきたりや複雑な人間関係、踏み入ることの出来ない秘密等、様々な問題が…!
「シンデレラは王子様に見初められ…」というハッピーエンドの常識を打ち破る、その後を描いたアフターシンデレラ―ストーリー!!
■脚本:神森万里江/青塚美穂■プロデュース:宋ハナ■制作プロデュース:古郡真也(FILM)■協力プロデュース:三竿玲子■監督:田中亮/三橋利行(FILM)/水戸祐介■制作著作:フジテレビ
■原作:こやまゆかり『やんごとなき一族』(講談社「月刊Kiss」連載)
(C)こやまゆかり/講談社(C)フジテレビジョン
5位

1277pt

PICU 小児集中治療室
国内ドラマ
吉沢亮が月9初主演! 北海道の小児科医に!
連ドラ初! “子どものICU”が舞台の医療ドラマが誕生!
『監察医 朝顔』スタッフが贈る、感涙必至の“命の物語”

今作の主人公は北海道で生まれ育った27歳の小児科医・志子田武四郎(しこた・たけしろう)。
幼い頃に父を亡くしており、女手一つで育ててくれた母・南(みなみ)と二人暮らし。
ある日、勤務先の病院に新設されたPICU(=子どものためのICU)に異動することになり、そこでPICU医の植野元(うえの・はじめ)と出会う。植野は日本各地でPICUの整備を推し進めてきた小児集中治療のパイオニアであり、「日本一広大な自然を相手に、医療用ジェット機を運用した日本屈指のPICUを作る」という“最後の大仕事”を成し遂げるため、東京からはるばるやってきたのだった。
陸路での搬送が絶望的な北海道で、医療用ジェット機で雄々しい山を越えて1秒でも早く搬送すること。そして、どんな状況のどんな子どもであっても全員を受け入れられるPICUを作ること。そんな確固たる覚悟を持ってやってきた植野との出会いが、武四郎の小児科医人生を大きく変えていく。

しかし、立ち上げたばかりのPICUは圧倒的な人材不足で急患を受け入れられる状態ではなかった。
そんな中、稚内市の病院から連絡が入り、発症から4時間経過した少女が運び込まれてきて・・・・・・。

子どもたちの生死を分ける過酷な職場・PICUで、不器用で純朴、泣き虫で未熟な“どさんこドクター”が直面する現実とは。
■脚本:倉光 泰子■プロデュース:金城 綾香■演出:平野 眞

6位

1243pt

人志松本の酒のツマミになる話
バラエティ
『ダウンタウンなう』で特別編として放送されていた大好評企画「人志松本の酒のツマミになる話」が、レギュラー放送化!俳優や芸人、アスリート、文化人など様々なジャンルの豪華ゲストが円卓を囲み、お酒の席が盛り上がる“ツマミになる話”を披露!“お酒が進む話ならば何をしゃべってもOK。オチも必要なし!”というルールの下、芸能人たちの体験談から失敗談、日常生活の中で気になる疑問まで、それぞれの本音を語り合う。
さらに、世の中のトレンドや話題のアイテム、芸能人が考えたオリジナルゲームなども交えてトークを盛り上げる。
MCを務めるのは松本人志(ダウンタウン)。松本の両隣には、進行役として千鳥をはじめ、さまぁ~ず、アンタッチャブル、フットボールアワーなど人気芸人が登場し、ゲストにも番組ならではの豪華な布陣をキャスティング。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、出演者たちの本音にもご注目いただきたい。
■制作統括:中嶋優一■チーフプロデューサー:矢﨑裕明■プロデューサー:萬匠祐基/池田拓也■総合演出:日置祐貴■制作著作:フジテレビ
7位

1229pt

ミステリと言う勿れ
国内ドラマ
変わり者の大学生がひたすら喋りまくって、巻き込まれた事件の謎も人の心も解きほぐす新感覚ミステリー

22年1月期フジテレビ系月9ドラマでは、菅田将暉主演の『ミステリと言う勿(なか)れ』を放送することが決定し、今回フジテレビの連続ドラマ初主演にして月9初主演を務めることとなりました。菅田の月9出演は『ラヴソング』(2016年4月期)以来およそ6年ぶり。演じるのは、天然パーマがトレードマークの主人公が淡々と自身の見解を述べるだけで事件の謎も人の心も解きほぐしていく、令和版・新感覚ミステリーをお届けします。
原作は、累計発行部数1300万部を突破している大人気コミック『ミステリと言う勿れ』。映像化の権利を巡っては一時出版社に問い合わせが殺到したというが、今回はフジテレビ月9枠でファン待望の映像化が実現することとなりました。

共演には伊藤沙莉、尾上松也、筒井道隆、遠藤憲一など各媒体で引っ張りだこの豪華なキャスト陣が揃いました。

この変わり者の天然パーマの大学生・久能整の周りで毎話繰り広げられる予測不可能な展開、そして、
“ミステリのようで、ミステリでない”新感覚ミステリー、「ミステリと言う勿れ」をお見逃しなく!!
■脚本:相沢友子■音楽:Ken Arai■プロデュース:草ヶ谷大輔/熊谷理恵■演出:松山博昭/品田俊介/相沢秀幸/阿部博行■制作・著作:フジテレビ
(C)田村由美/小学館・フジテレビジョン

8位

1101pt

元彼の遺言状
国内ドラマ
綾瀬はるか月9初主演で初の弁護士役!大泉洋と初共演で強力タッグ!
彼女は諦めない!金も地位も名誉も、そしてどんな難事件も!
うっ屈した現代社会をスカッと吹き飛ばす、リーガルミステリー!

綾瀬はるか演じる今作の主人公は、国内トップクラスの大手法律事務所で働く剣持麗子。容姿端麗でスタイル抜群。派手な高級スーツを身にまとい、ヒールをカツカツと鳴らしながら風を切って我が道を突き進む敏腕弁護士です。麗子は、どんな相手に対しても物おじせず、圧倒的な法律知識とハッタリを効かせた話術を武器に、数々の難局からクライアントを救ってきました。クライアントのためなら、どんなあくどい手を使ってでも“勝ち”にこだわる彼女。誰もが認める超優秀な弁護士ではあるものの、勝ちにこだわるあまり内外に敵も多いのですが、そんな外野には目もくれないし、忖度(そんたく)もしません。そんな麗子が、ひょんなことからある大事件に巻き込まれていくのです。

ある日、とあるクライアントから上長宛に麗子を恐喝罪で訴えると連絡があり、麗子はボーナスカットを言い渡されます。その処遇に麗子は憤慨し、「こんな事務所、やめてやる!」と啖呵を切って飛び出し、しばしの間休職することに。時間ができたので手当たり次第知り合いにメールを送りまくりますが、返信があったのはただ一人、元彼の森川栄治だけ。しかし、そこのメールに書かれていたのは栄治が亡くなったという報せで・・・
■脚本:杉原憲明/小谷暢亮■プロデュース:金城綾香/宮﨑暖■演出:鈴木雅之/澤田鎌作/西岡和宏
■原作:新川帆立『元彼の遺言状』(宝島社)
(C)フジテレビジョン (C)新川帆立/宝島社

9位

973pt

エルピス―希望、あるいは災い―
国内ドラマ
スキャンダルによって落ち目となったアナウンサーと、バラエティー番組の若手ディレクターらが、10代の女性が連続して殺害された事件の冤罪疑惑を追う中で、一度は失った“自分の価値”を取り戻していく姿を描く、社会派エンターテインメント!
■脚本:渡辺あや■音楽:大友良英■プロデューサー:佐野亜裕美/稲垣護■監督:大根仁/下田彦太/二宮孝平/北野隆■制作協力:ギークピクチュアズ/ギークサイト■制作著作:カンテレ
(C)カンテレ
10位

955pt

ドクターホワイト
国内ドラマ
「それ、誤診です!!」社会性が皆無にも関わらず、天才的な診断能力を持ち、現役医師の誤診を正すナゾの女性「白夜」。彼女はいったい何者なのか―――
患者の症状から正しい病名を協議の上で判別する、“総合診断協議チーム”(通称CDT)。
各科を横断し、精鋭を集めるはずが…その実態は、個性的でクセ強めな“はみ出し者”たち!?
謎だらけの女性とクセ者医師たちが織りなす、クスっと笑える会話劇&痛快でスカッとする一話完結の医療ドラマ!
次第に明らかになる、彼女の秘められた過去とは――?
■脚本:小峯裕之■音楽:福廣秀一朗■主題歌:Ado「心という名の不可解」作詞作編曲 まふまふ(ユニバーサル ミュージック)■プロデューサー:河西秀幸/小林宙■演出:城宝秀則/河野圭太/北坊信一■制作:カンテレ/共同テレビ
■原作:樹林伸『ドクター・ホワイト』シリーズ(角川文庫 刊)
(C)樹林伸・KADOKAWA・カンテレ・共同テレビ
11位

929pt

コンフィデンスマンJP
国内ドラマ
この物語の主人公・ダー子(長澤まさみ)は年齢不詳、正体不明、とにかく規格外で無軌道なコンフィデンスウーマン。お金とファッションとおいしい食べ物に目がない、やや天然な女性。都内の高級ホテルのスイートルームに居を構え、業界を牛耳る悪徳大富豪たちをターゲットに日夜、詐欺の計画を練っています。彼女の目的は、彼らのばく大な財産を根こそぎだまし取ること。行動を共にするのは真面目で小心者の若きコンフィデンスマン・ボクちゃん(東出昌大)と、百戦錬磨のベテランコンフィデンスマン・リチャード(小日向文世)。このチームが、悪徳企業のドンやマフィアのボスなど欲望にまみれた金の亡者たちから、あらゆる手段を使って金を巻き上げようとチームとして動きます。武器は、ダー子の天才的知能と抜群の集中力。彼女は、あらゆる職業の専門知識を短期間でマスターし、さまざまな職業人になりすまします。彼らは、抜群のチームワークで常識外れの作戦を仕掛け、一度狙ったターゲットは絶対に逃しません。だまし、だまされ、時には味方さえ欺くことも。彼らが、どんな奇想天外なトリックでターゲットから巧妙に金を奪うのか。予想もつかないだまし合いの始まりです!
■脚本:古沢良太■音楽:fox capture plan■主題歌:「ノーダウト」Official髭男dism■企画:成河広明■プロデュース:草ヶ谷大輔/古郡真也(FILM)■演出:田中亮/金井紘/三橋利行(FILM)■制作・著作:フジテレビ
12位

914pt

恋なんて、本気でやってどうするの?
国内ドラマ
27歳の女子3人に共通しているのは、「本気の恋」なんていらない、ということ。
しかし、そんな彼女たちに、不確かで、けれど運命的な出会いが訪れてしまう―
恋から逃げてきた、それぞれに“難あり”な6人の恋の行方は?そして、それでも純が「恋はいらない」と言う本当の理由とは?
恋愛すらもデジタルで合理的な現代に、裸の心がぶつかり合う本気のラブストーリー!
■脚本:浅野妙子■音楽:吉俣良■主題歌:あいみょ「初恋が泣いている」(unBORDE/Warner Music Japan)■演出:宮脇亮/北川瞳■プロデュース:米田孝/髙石明彦■制作協力:ジ・アイコン■制作著作:カンテレ
(C)カンテレ
13位

895pt

親愛なる僕へ殺意をこめて
国内ドラマ
2022年10月クール水曜よる10時放送。連続殺人犯を父に持つ大学生・浦島エイジ(山田涼介)がある日、自らが二重人格であることを悟り、“もう1人の自分”が殺人を犯しているかもしれないと、底知れぬ不安にかられ、真相を明らかにしようと決意し、そこから驚がくの事実が次々と白日の下にさらされていく、見る者に息つく暇も与えないどんでん返しのストーリー展開が見どころの二重人格サスペンス。
毎日ヘラヘラ仲間と過ごしている大学2年生・浦島エイジ。お気楽な大学生に見えるエイジだが、“実の父親が連続殺人事件の犯人”ということで、少年時代はいじめやひどい嫌がらせにあうなど、過酷な人生を歩んできた。“連続殺人鬼の息子”という重い十字架を背負っていることをまわりにひた隠しにするエイジには、ある愛する人の存在が。彼女の名は、雪村京花(門脇麦)。京花と過ごす時間だけは嫌なことを忘れ、心から笑うことができたエイジだったが、ある日、父親が起こした殺人事件と殺害方法(卑劣な拷問)が酷似した猟奇的殺人が起こる。だが、エイジにはその殺人事件が起こったとされる期間の記憶が完全に抜け落ちていた…。ヒロイン・ナミ(川栄李奈)は半グレ集団・スカルが運営するデートクラブ「アリス」で働く女性。スカルに弱みを握られ、否応無しに働かされている。育った家庭環境が悪く、不遇の人生を送ってきたナミは、自己肯定感も低く、“どうせ私なんてこんなもんよ”と半ば人生を諦め、ようやくできた親友と無理やり笑顔を作り、現実を直視せずにごまかしながらここまで生きてきた。だが、その親友がある事件で命を落とすことに。茫然(ぼうぜん)自失となるナミの目の前に現れたのがエイジだった。エイジとの出会いをきっかけに、ナミは親友の命を奪った犯人を探すことを決意し…。その後、さまざまな状況を鑑み、自らが二重人格であることに気付き、「今回の猟奇的殺人を犯したのは、連続殺人鬼である恐ろしい父親の血をひく“もう1人の自分”なのでは…」という恐怖と不安にさいなまれたエイジ。事の真相を突き止めるべく、意を決して“自分探しの旅”に出たエイジだったが、そこで驚天動地の事実が次々と明らかになっていく!
■脚本:岡田道尚■音楽:☆Taku Takahashi(m-flo)■主題歌:Hey! Say! JUMP■プロデュース:草ヶ谷大輔■総合演出:松山博昭
■原作:『親愛なる僕へ殺意をこめて』原作:井龍一 漫画:伊藤翔太(講談社ヤングマガジン刊)
(C)井龍一・伊藤翔太/講談社 (C)フジテレビ
14位

883pt

Dr.コトー診療所
国内ドラマ
『Dr.コトー診療所』は、離島医療に情熱をかけ、命の尊さに執着する青年医師、五島健助(吉岡秀隆)の熱い闘いを描きます。
人間関係が希薄な都市と違い、島民がみな家族と言われるほど、人の結びつきが強い共同体を舞台に、親子、夫婦、友人といった人と人とのつながりを深く見つめていきます。
島には、手つかずの自然が息づき、そのすばらしさとともに、漁業など自然の恩恵にも預っています。しかし同時に、自然の厳しさと共存していかなくてはならない島の生活があり、そこには、愛も憎しみも孤独も喜びも、すべてイキのいい直球勝負の感動があるのです。満足な医療設備も整わない孤島の診療所にもかかわらず、健助は、決してあきらめません。どんな困難なオペにも、そのテクニックと情熱で立ち向かいます。
「病気を見ずに、人を見ろ!人が人を治すんだ。」
医療の原点。
人が生きていくという事。
『Dr.コトー診療所』は、病気、命、家族といった普遍的テーマを、濃密な人間関係、手つかずな大自然が残る南海の孤島を舞台に描く、スケールの大きなヒューマンドラマです。
■脚本:吉田紀子■音楽:オリジナルサウンドトラック 『Dr.コトー診療所』(ポニーキャニオン)■主題歌:『銀の龍の背に乗って』中島みゆき(ヤマハミュージックコミュニケーションズ)■挿入歌:『思い出だけではつらすぎる』柴咲コウ(ユニバーサルミュージック)■企画:杉尾敦弘■プロデュース:土屋健■演出:中江功
山田貴敏『Dr.コトー診療所』(ビッグコミックオリジナル)
15位

862pt

ゴシップ#彼女が知りたい本当の○○
国内ドラマ
ネットニュースサイトの編集部が舞台の完全オリジナル社会派“風”お仕事エンターテインメント!
2022年1月スタートの木曜劇場は、黒木華さんが主演を務める『ゴシップ#彼女が知りたい本当の○○』をお送りします。本作は、大手出版社が運営するニュースサイトの編集部員を主人公に、そこで働く者たちの仕事・生き方・恋愛を通して、新時代の“人と人とのつながり”を描く、完全オリジナルの社会派“風”お仕事エンターテインメントです。
主演の黒木華さんがネットニュースの記事を作る編集部員を初めて演じ、新たなヒロイン像を見せてくれます。
黒木華さん演じる凛々子と一緒にネットニュース編集部で働く部員たちには、個性的かつ実力派の皆さんが集結!無気力な同期を溝端淳平さん、ゆとり世代の後輩を野村周平さん、元エース記者の上司を野間口徹さん、配属部署に不満をもつ新入社員を石井杏奈さんが演じます。
ひとつのネットニュースが、メディアを通して、人々の感情を飲み込んで膨らみ、思わぬ広がり方を見せる現代のネット社会において、メディアがどうあるべきかを描く本作。また、“お仕事ドラマ”や“恋愛ドラマ”の要素も含みながら、登場人物の軽妙でテンポのいいやり取りを通し、ネット社会に生きる現代人の人とのつながりから生まれるさまざまな人間ドラマも描いていきます。
■脚本:関えり香/橋本夏/青塚美穂■主題歌:キタニタツヤ■音楽:得田真裕■編成企画:渡辺恒也/髙木由佳■プロデュース:芳川茜■演出:石川淳一/木村真人/木下高男/淵上正人■制作:フジテレビ■制作・著作:共同テレビ
(C)フジテレビ/共同テレビ
(C)フジテレビ/共同テレビ

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