『ホロヴィッツ ホラー (文学の扉)』がAmazonのミステリーで11位を獲得!(2022年10月6日16時)

2022年10月6日16時時点のAmazonのミステリーのミステリー・サスペンスの新着人気ランキングで、
ホロヴィッツ ホラー (文学の扉)』がランキングで11位を獲得しました!

内容紹介

「これから話す物語は、おれの全く知らない男の死から始まる――」
前人未踏の記録を次々打ち立てている、アンソニー・ホロヴィッツによる9つの短編集。

その主人公は、すべて中・高校生……!

アンソニー・ホロヴィッツ Anthony Horowitz
イギリスの作家。

1979年、冒険小説『Enter Frederick K Bower』でデビューし、YA(ヤングアダルト)作品「女王陛下の少年スパイ!

アレックス」シリーズ(集英社)がベストセラーとなる。

ドラマ『刑事フォイル』の脚本、コナン・ドイル財団公認の「シャーロック・ホームズ」シリーズの新作『シャーロック・ホームズ 絹の家』(KADOKAWA)なども手掛ける。

アガサ・クリスティへのオマージュ作『カササギ殺人事件』は、日本でも「このミステリーがすごい!

」「本屋大賞〈翻訳小説部門〉」の1位に選ばれるなど、史上初の7冠に輝く。

続く『メインテーマは殺人』『その裁きは死』『ヨルガオ殺人事件』(以上、東京創元社)も主要ミステリランキングで首位を取り、4年連続制覇を達成した。

田中奈津子
翻訳家。

東京外国語大学英米語学科卒。

『はるかなるアフガニスタン』が第59回青少年読書感想文全国コンクール課題図書に、『アラスカの小さな家族 バラードクリークのボー』『橋の上の子どもたち』が厚生労働省社会保障審議会推薦児童福祉文化財に選ばれている。

翻訳は他に『こちら「ランドリー新聞」編集部』『ぼくたち負け組クラブ』『天才ルーシーの計算ちがい』『わたしのアメリカンドリーム』(以上、講談社)など。

1 恐怖のバスタブ
2 殺人カメラ
3 スイスイスピーディ
4 深夜バス
5 ハリエットの恐ろしい夢
6 田舎のゲイリー
7 コンピューターゲームの仕事
8 黄色い顔の男
9 猿の耳

大人気作品を、この機会にに観てみよう

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